朝の読書

先日、勤務先の方に恩田陸さんの『蜜蜂と遠雷』をお借りしたのでさっそく読み始めました。

直木賞受賞作ですのでご存知の方も多いことと思います。

舞台はピアノコンクール。

目次には、エントリー、第一次予選、第二次予選、第三次予選、本選とあり、これを見るだけでワクワク。

まだ読み始めたばかりですが、すでに夢中です。

そして、最近あまり弾いていなかったピアノをまた弾きたくなりました^^

 

蜜蜂と遠雷、読書中

 

 

 

 

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